人工授精の流れ

夫の精子たちを渡して、待機。 この流れは最初不妊治療をした病院とまったく同じだったのですが…

転院後の病院は、待っている間、お茶を出してくれます(^^ふんわり、ハーブの香り。 これで、ちょっとだけリラックス。

洗浄、濃縮後の、精子たちを顕微鏡で見せてもらいます。 元気に動く、精子達に何だか、感動。

15分くらい寝ていてもらわなければならないのでっと、看護師さんに飴を頂いて(^^* スタンバイ。

人工授精

卵の様子を見て、そのまま、AIHへ。

最初の病院では、普通のベットで受けられたので楽ではあったのすが、終わると医者も看護師もいなくなってしまい……あとは、会計の用紙をもってきますから、そのままでっと20分だったので、なんというか、ちょっと不安でした。

転院後の病院は、看護師さんも何度か、大丈夫ですかぁ。っと声をかけてくれたりして(^^*

終わってからも、お茶を出してくれました。 先生と少しお話しして終了♪

人工受精後、何だかとっても良い気分で帰ることができたりしました。

人工授精後の診察

最初の病院では、高温期を保てる薬を渡され修了でした。次の生理の時まで何もなかったのですが、 転院後の病院では、とりあえず、薬は飲まずに、1度注射を受けました。

薬を使うかどうかは、体温を見て決めましょうっと言われました。

自分にあうあわないもあるのでしょうけれど、何度も病院に行くのは確かに大変なのですが、私は何度も行って、先生とお話した方が、なんとなく安心でした。特に、転院先の医師は そんな感じでした。

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